特集記事埼玉県 道の駅

加須市産のこしひかりがレンジでチンできるご飯に!加須市ブランドにも認定!!

2021.04.26 | 19.童謡のふる里おおとね

埼玉県北東部、群馬県や栃木県とも連接する位置にある加須(かぞ)市。
1市(加須)3町(騎西・大利根・北川辺)が合併して現在の加須市になっています。
旧大利根町と旧北川辺町は、埼玉県内でも有数の米どころ。
この旧大利根町・北川辺町で生産されている「こしひかり」は約40年前、全国の米食味コンテストで特A評価をもらったほど定評のある「こしひかり」なのです。

この加須市産(旧大利根産・旧北川辺産)の1等米こしひかりを100%つかったお米が、なんと!
レンジでチンするだけで食べられる「炊きたて パックまんま」として2020年4月から販売されています。
この『パックまんま』は、「令和2年度かぞブランド」にも認定されています!
1パンク200g入×3パックで、税込398円。(2021年4月現在)

『パックまんま』、道の駅 童謡のふる里 おおとねで購入可能です!

レンジに入れて約2分(600W/500W)!「チン」 完成。
(熱湯で温める場合は約16分)

温め直後もおいしいですが、蒸気を逃がして、少し冷めてきた頃が、これまたおいしい!
お米のひと粒一粒がしっかりしていて、お米の粒感ともちっとした弾力ある食感を味わえます。
200gもしっかりした食べ応えもあります。

今回は、この「こしひかり」を白飯(しろめし)として、ガッツリ頬張りたかったライターの私は、自宅で野菜天ぷらと味噌汁で、シンプルにいただきました!
醤油をかけた野菜天ぷらを白米に!合わないはずはないでしょ!

道の駅おおとね、黒米うどん、手打ちそばもおススメですが、お立ち寄りの際には、
ぜひ「パックまんま」をお土産にしてみてはいかがでしょう。
県民の方も県外の方も、ぜひ一度加須産の「こしひかり」をご賞味ください!

※「パックまんま」の感想はあくまで個人の感想で、食べ方はあくまで個人の趣味です。
   ご了承ください…